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夏が最も似合うのは誰?SUMMER STYLE AWARD –THE FINAL 2017− 潜入レポート①

2017.9.2

7月23日に東京パルテノン多摩で開催された、サマースタイルアワード2017ファイナル。全国7地区から予選を勝ち抜いたファイナリストたちが集結しました。 果たして「夏が最も似合う男女」は一体誰の手に渡るのか!? commonはその行方を見届けるべく、今回レポーターを務めてくれた加藤澪ちゃんとともにコンテストに潜入してきました!

各クラスのファイナリストとしてステージに登場したのは、なんとコンテスト史上最多となる232名。このコンテストのプロデューサーで審査員長でもある金子賢さんは、はじめの挨拶として、「このコンテストを通じて叶えたい夢が3つあります。1つはボディスタイルコンテストをオリンピック種目にすること、2つ目は世界各地でサマスタを開催し、そのファイナルをここ日本で開催すること、3つ目は世の中にトレーニングを根付かせることで、リハビリをなくすこと。」と熱く宣言。いよいよコンテストがスタート!

コンテストは、男性部門で「Stylish Guy」の身長別3クラス、「Beasty」の身長別3クラス、「Physique」、女性部門で「Betty」、以上の各クラスで争われました。

ノンストップで行われた予選審査は、選手の立つステージ上はもちろんのこと、客席を含めた会場全体が緊張感で包まれました。客席から飛び交う声援も印象的で、夏にふさわしい熱さを感じる盛り上がりをみせました。

女性部門は、何と言っても男性には表現できないような華やかさ・セクシーさが魅力的。また金子さん曰く、「男女ともに、着用の水着は独自のカラーを演出する手段の一つとしてあえて統一していないのもポイント」なんだそう。さらにステージ上でよりボディが映えるようにと今大会から導入された「カラースプレー」も新たな試みとして注目を集めていました。

一方、舞台裏の選手をのぞいてみると、ステージに上がるギリギリまで筋トレでカラダを追い込んだり、入念なポージングの確認をしたりと、とにかく全身全霊でファイナルに望む選手ばかり! また選手同士はライバルであるにもかかわらず、お互いに励まし合っている姿もすごく印象的でした。

果たして誰が「夏が最も似合う男女」の称号を手に入れるのか…?!

気になる結果は潜入レポート②へ!

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