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【専門家監修】美白化粧水はNG!?シミやしわを作らせない、日焼け肌のケア方法とは

2018.9.4
広尾にあるトータルビューティーサロン『Hariest(ハリエスト)』の院長、倉内 夕(くらうち ゆう)さんに、夏の紫外線でお疲れ気味の肌のケア方法を教えていただきました。この夏、うっかり紫外線を浴びてしまった・・・という方、必見です。

気をつけていたのに、うっかり日焼けしてしまった・・・

普段は気をつけて日焼け止めをつけてはいるけれど、汗で日焼け止めが落ちてしまったり、油断して日の当たる場所に長時間いたりして、この夏うっかり日焼けをしてしまった・・・なんて方、いませんか?

その日焼けした肌、放っておくと、“おばさん肌化”の原因になってしまうかもしれません!

じゃあ一体、どうすればいいの〜!?ということで、広尾にあるトータルビューティーサロン『Hariest(ハリエスト)』の院長・倉内夕さんが、夏の紫外線でダメージを受けてしまったお肌のケア方法を教えてくれましたよ。

倉内夕 鍼灸師 ハリエスト

▽インタビュー記事はこちら!

「一人でも生きていける力が欲しかった」29歳で独立開業した“美人すぎる鍼灸師”の次なる目標は?(倉内夕)

紫外線はシミやそばかすだけじゃなく、たるみやしわの原因にも

——この夏、うっかり日焼けをしてしまいました。紫外線が肌に当たるとどういう悪影響があるんですか?

シミやそばかすの原因になることはイメージできると思うのですが、紫外線は皮膚の細胞を壊してしまうので、実はたるみやしわの原因にもなってしまうんです。

老化 日焼け

過度な日焼けは、皮膚ガンを引き起こしてしまう可能性も高くなると言われているので、紫外線を浴びすぎることはとっても怖いことなんですよ。

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